国策だった!?保険が日本に導入された背景と戦後の関係を保険専門家に直撃インタビュー【キラテンラジオ】

お金
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明治時代に海外から「保険」という
制度を日本に持ってきたのは、
お札に載っているアノ人です。

保険は大変難しい仕組みのため
最初は大卒男子が扱っていたそうです。

しかし、第二次世界大戦後は
男性が激変します。

未亡人で溢れてしまう中、
子供を育てなくてはならない
女性にこそ仕事を与えよう
という国策の背景が、
セールスレディー誕生
につながるのです。

現在、我が国は
世界で一番の保険加入率です。
その数、なんと約90%!

その要因の一つは、専門知識が
極力いらない「パッケージ商品」
の開発に力を入れたから、と
言われています。

そのため、昼休みにパッと
勧める、という営業が可能に
なるのです。

ただ、現状は生保レディーは
厳しい世界なので続けられない
みたいです。

続いている人は、
長年の実績ある先輩を
模範にしてしまうが故に、
営業スタイルが進化して
いかないのかも知れない、
という分析を話して頂きました。

キラ姉
キラ姉

最近のお姉さんは
タブレットを使用して
営業してるよ。
ツールは進化してる。

【専門家】
トキサダ先生

【ゲスト】
キラテン姉さん

お札に載っているアノ人って
一体誰?
ぜひ、ラジオを聴いて
答え合わせしてみてください。

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再生ボタン▷で聴けます♪

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